×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

清水焼(飯碗/茶碗/丼)
バナー

清水焼〜飯碗/茶碗/丼〜

和食器から清水焼きの「飯碗/茶碗/丼」の紹介
HOME>和食器・陶磁器>清水焼き:飯碗/茶碗/丼

清水焼〜飯碗/茶碗/丼〜



染付七宝紋ご飯茶碗セット/木箱付

清水焼の窯元 孝峰窯の染付のご飯茶碗のセットです。

非常に薄手の器で、繊細な手触りです。細密な文様が内側にも外側にも、また高台の中にまで丁寧に描かれています。
絵付けの文様は七宝紋といって、吉祥模様の定番のものです。

五爪の龍のご飯茶碗(飯碗)/木箱付

京都で男性が食べるご飯茶碗といえば この平八の龍のおちゃわんをまずいいます。器の外側に、龍が大変生きのいいタッチで描かれているため、出世などの縁起を担いで使われるのです。

京焼のお茶碗というと、薄くて繊細で・・・というイメージですが、このお茶碗は、重たくしっかりしています。絵といい、重みある器といい、なんとも力強いご飯茶碗ですね。

羅漢の茶碗

土山 松泉 作
羅漢の絵を染め付けた、ご飯茶碗です。

らかんさんの絵付けは、京焼清水焼ではよく見かけますが、こちらの窯元の器は、その中でもしっかりと描けているものです。大降りで碗系が三角形なのでお茶漬けの茶碗としても口にさらさら入ってきます。

木賊の蓋付きご飯茶碗

松斎窯
京都東山で割烹用の器を焼いている、窯元 松斎窯の木賊の蓋付茶碗。

このストライプの絵付けは、和食器の定番である「木賊(トクサ)模様」といいます。白地に金と赤と緑を使っています。器の口縁にも本金を使い、きらびやかな仕上がり。そして、蓋は飾りだけじゃなく、反対に向けて、お漬物をのせたり、醤油を入れてたりして、小皿として使用できるんですよ

コスモスのご飯茶碗

雅楽窯 作
雅楽窯といえば、赤土の素焼きの生地にイッチンで 桜や紅葉を描いたものが多いのですが、こちらは、その比較的新しいバージョンのデザインとなります。

京都らしい”上品な薄つくり”のコスモスが絵付けされた飯碗。大変軽く、縁が沿ってるので使いやすい

粉引のご飯茶碗

林山窯

粉引きといって 黒い土を隠すために白い土でもう一度お化粧したやきものです。その焼いた窯の雰囲気で、ゴマという鉄粉や赤い斑が出て、大変味のある器に仕上がります。茶だまりがついているので、お抹茶碗でもお使いいただけます



↑TOP↑

HOME