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Sun Java認定資格の資格取得講座

Sun Java認定資格

Sun Java認定資格は、Javaを開発したサン・マイクロシステムズが認定する、世界50カ国以上で実施されている資格である。


Javaの基本的な技術力から、実践的な開発力・設計力といった幅広い知識を問う認定資格など、プログラマ、システム開発、アーキテクト等それぞれの技術者に必要な各種の認定資格を提供している。


プログラミングコンセプトや開発知識とともにJavaの包括的な知識が問われる基礎の資格「プログラマ(SJC-P)」。J2SEを使用した実践的なアプリケーション開発者向けの「ディベロッパ(SJC-D)」。J2EEを使用してWebアプリケーションを開発するスキルを認定する「ウェブコンポーネントディベロッパ(SJC-WC)」など、8種類の資格が用意されている。


「プログラマ」とその上位資格は、技術者のみを対象としているが、新しく開発された「アソシエイツ(SJC-A)」は、開発者をめざす初級Javaプログラマだけでなく、技術者以外のJava関連ビジネスに携わる人も対象とし、Javaの基本知識を認定する資格になっている。


★Javaの専門技術者なら技術料として、日給3万円〜


受験資格

制限なし 学歴・年齢・性別に関係なく、誰でも受験できる。ただし、ディベロッパ以降を受験するには、プログラマ認定試験の合格が必要。

学び方

トレーニングコース プログラマ認定試験用に、JavaプログラミングIなどのトレーニングコースが設けられている。他試験対応のトレーニングもあり。

取得期間の目安

5日間 プログラマ認定試験の対応トレーニングコースを受講すると、JavaプログラミングI(3日間)、II(2日間)。

受験費用

2万5200円 プログラマ認定の受験料は2万5200円。トレーニングコースの受講料は、JavaプログラミングI(13万4400円)、II(9万2400円)など。

試験時期

随時 全国の会場で随時受験可能。詳しくは要問い合わせ。

合格率

未公表

取得者の傾向

Javaを使用するプログラマや開発技術者が中心。インターネットの普及にともない、企業からのニーズは高まっている。




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